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サロン集客!開業支援!あなたのサロンはもっとお客様を増やせます!

技術を習得してもお客さんとの繋がりが持ちにくい、リピーターが増やしにくい
癒しブームの影響でリラクゼーションサロン、エステ、スパが街には溢れており、お客様の需要の高さも伺えます。
ですがその一方で、サロン運営者、サロン経営者の方々は「どうやって他のサロンとの差別化をすれば…」
「お客様をもっと獲得するにはどうすれば…」と頭を抱えておられるのではないでしょうか?
他のサロンには無い独自のセラピーを確立しても、お客様に理解してもらうのが大変ですよね。

そこでセラピー効果測定機器「GDV」の出番です!
GDVの導入は確実に他店との差別化を実現でき、集客やリピーターの増加を見込めます!

詳しくは以下のGDVオフィシャルサイトで!

http://www.gdv.jp/

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GDVオフィシャルサイトをリニューアルしました。

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GDVオフィシャルサイトをセラピスト向けにリニューアルしました。
用途や使用方法がより分かりやすくなったページにぜひお立ち寄りください。

http://www.gdv.jp/

新機種 CROWN SCOPY

 GDVの将来の可能性として、 自宅にいながら、測定データをインターネットを通して、 遠隔にあるデータセンターを通して、心身の状態を自動解析する遠隔診断システムの研究がされています。
REIMEIでは、このような次世代型GDVに近い形の新機種の提供を、近日中にスタートします。新機種は、監修・開発を、コロトコフ博士の弟子のエドワード博士の下、主に、サンクトペテルブルグ大学のイノベーションテクノロジー研究所のグループが担当されています。

 機器の基本内容は、従来の機器と、ほぼ同内容ですが、新機種のポイントを掲載しておきます。

・現行のGDVカメラコンパクトの約半額の価格
・小型化されたポータブルサイズ(重さがGDVコンパクトカメラの約半分)
・適応周波数帯が2倍高くい
・専用ソフトが、従来のソフトより、3Dポリゴンなどにより、グラフィックが大幅に向上
・ソフトにバイオフィードバックプログラムが追加され、自分自身でエネルギー状態を整えることができる

機器の参考資料は、以下のURLからダウンロードできます。

http://gdv.reimei.tv/cs.pdf

環境事業の準備のお知らせ

 しばらく、ブログの更新が止まっておりましたが、アクセスログを見ておりましたら、定期的に、ブログを閲覧してくださる方もいらっしゃり、お越しいただいた方には、大変申し訳ありませんでした。

 新規事業としまして、放射線に関連しました環境事業を立ち上げの準備を、このお知らせをブログにてさせていただきます。福島原発に関連しました放射線の問題を解決するため、機器や技術の問い合わせが多くありまして、社内で検討しました結果、何かお役に立てるものをご提供できる可能性があるということで、準備を始めた次第です。

 現状としまして、弊社は、ロシアの大学機関や研究機関との交流がありまして、チェルノブイリ事故の対策に関わったご専門家をはじめ、専門の方たちのご協力を得まして、放射線から人や自然を守る技術、また既に汚染したものを回復する技術、またこれらに伴う測定機器などを、日本に持ち込む作業を進め、その後、日本の専門家と共に、内容を検討しております。

 既に、ガイガーカウンターやシンチレーション検出器など、多くの測定機器が、日本に輸入され、食品などの受託測定の数も増えまして、この分野は、雨後の筍のように増えているのが現状です。既に日本にも機器を製造する会社、また放射線に関連した技術をもつ会社や研究機関もあります。このような中、私たちは、よく研究しました上で、現実として必要とされることに、早く、大きく貢献できる内容がないか、常日頃、模索しております。

 この事業に関する情報は、継続的に、ブログに掲載していく予定でおります。御意見や御質問などがございましたら、お気軽に問い合わせいただけましたらと思います。

伝統医学

 GDVの解釈の方法の一つに、東洋医学やアーユルヴェーダの理論があります。これらの分野は、現代医学や生理学から見ると、理論が科学的かと言いますと、そうは言い難いところがあります。これらは、現象論や経験論から構築されているところもあり、現代科学から見ると、どちらかと言うと、哲学に近いところがあるのではないかと思います。
 私は、現代医学の有効性、重要性を、よく認めていますが、現代医学の補完として、また、私たちの生活の質の向上において、東洋医学やアーユルヴェーダなどの伝統医学を試し見る価値はあると考えます。
 伝統医学は、その診断や施術をおこなう人の技量に大きく依存するところがあり、現代医学に比べて、当たりはずれが大きいように見えます。何かの技術を習得する上で、個人差はありますが、その人の経験と考察の量に比例して、技量が向上するところがあると思います。これは、伝統医学においても同じだと思います。
 私自身、この経験や考察にかかる時間を、GDVの使用により、効率性を上げることで、短縮できるればと考えるところがあります。GDVは、数値化できるため、診断や施術の経験を客観的に考察していくことが可能になり、またデータとして多くの人が共有できるという点で、伝統医学の技術の向上性、技術の体系化に貢献できる可能性があります。

科学的姿勢の大切さ

 GDVを取り扱っていますと、多種多様の人や会社からの問い合わせや相談があります。内容は、科学的なものから未科学的なもの、中には、明らかに非科学的なものまで、ピンからキリまであります。
 明らかに盲信、思いこみの世界である非科学のものではなく、科学的に説明しきれないが、可能性があるものに、どのように取り組むかは重要なテーマだと思います。人は、主観的に物事を見たり、思いこみで物事を見がちなところがあります。そのため、問い合わせされてくるお客様の中でも、根拠もなく、自分の思いこみで、商品やサービスを作られてくる方もいらっしゃいます。
 私は、科学の長所は、自分自身や物事を相対化して見ることができるため、客観的に、 自分自身の立ち位置や状態を見ることができるところだと考えています。そのような意味で、科学的姿勢というのは、重要だと考えております。

放射能測定

 福島原発の問題を受けまして、取引先のお客様などから、放射線および放射能物質に関する御質問を多く受けます。弊社は、放射線に関する若干の知識がある程度で、専門ではありませんので、人の生命に関わる重要な内容ですので、日ごろ、お世話になっています放射線医学や放射線生物学の先生方に、ご意見、ご指導をいただき、それを提供するようにしております。

 先日、福島県の農作物が安全だというアピールで、農作物にガイガーカウンターを近づけている写真を、新聞で拝見しました。農作物に関する放射能汚染の度合いは、空間の放射線量を測るのとは異なるため、ガイガーカウンターでは検知ができないのではと思いながら拝見していました。

 日本国内もそうですが、海外の輸出業をされている方などは、特に有害な放射能汚染が ないことの証明を求められるため、いろいろと大変な現状にはあると思います。

 取引先や関係者の方々には、参考としまして、以下の内容を紹介させていただいています。厚生労働省が出しています「緊急時における食品の放射能測定マニュアル」です。

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001558e-img/2r98520000015cfn.pdf

 必要な方は、ご参考いただけましたらと思います。

GDVとの出会い

 私たちが、GDVに出会ったのは、今から約8年前です。当初、GDVに出会った時は、機器の開発の背景、機器の特徴などがよく分からず、世の中には、変わった機器があるのだとくらいしか考えていませんでした。
 それから書籍と資料を読み進め、関連した科学諸分野とも比較するうちに、徐々に、GDVの魅力や可能性を理解できるようになってきました。
 結論として、私たちが、日本でGDVを導入した主な理由は、以下があります。

①GDVの理論や技術がオープンにされ、”リナックス”や”ウィキペディア”のように、各ユーザーや研究者の方たちが、年々、内容を進歩させている開かれた内容である。

②人間を物質から構成された存在と見なし、機械論的に考えるのではなく、人間をダイナミックな活動をする生きた存在と見なし、ホリスティックな視点を有している。

③土台に科学的合理性を有しながら、自然や生命に対する調和の指向性を有している。

④未病や予防医学に関係する代替補完医療や健康産業で、一つの指標として使用できる可能性がある。

人にやさしい医療現場

 診察室に入り、医師や看護師を見ることで、緊張して血圧が上がる白衣症候群という人がいる。
ここまではなくとも、たいていの人は、病院に行くと、心が緊張したり、不快感を感じると思う。
 この点に関して、かなり配慮されてきている病院が、多くある話を聞くが、院内に自然や自然色のものがあったり、心が癒されるような建物の構造やデザインがあるなら、患者も少しはリラックスして診察を受けることができ、また治療の効果も上がるのではないだろうか。

エコロジーと共通するGDVの考え方

 現代文明の経済は、物質としての商品の生産と流通、機械化されたものである。これを現代科学に当てはめて考えるなら、人間という存在をバラバラな物質の集合体として考え、機械のように動くシステムだと考える。
 それに対して、エコロジーとは自然との調和、自然のリズムに合わせ、自然のエネルギーを使用した社会を目指すものである。GDVは、ある種の生体のリズムを見ているとも言え、また、東洋医学に通ずる生体のエネルギーを見ていると言える。
 GDVは現代の科学や人間観を土台としながら、エコロジカルな視点から人間を理解しようとしている。これは、現代科学文明と自然主義の融合という一つの世界観を形成することが出来るのではないだろうか。

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